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速さの教え方|小5でつまずく3つの原因と家庭でできる6つの手順
速さでつまずく原因の多くは、公式を覚えていないことではありません。「1時間あたりに進む道のり」という速さの意味がわかれば、式も単位の直し方も子ども自身で作れるようになります。
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時計の読み方の教え方|つまずいている場所の見つけ方と家庭でできる4つの手順
「時計が読めない」と「時間の計算ができない」は、原因も必要な練習も違う別のつまずきです。どちらでつまずいているのかを先に見分けられると、家庭での短い練習で解消できます。
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図形が苦手な小学生への教え方|つまずいている場所の見つけ方と家庭でできる4つの手順
図形が苦手な子の多くは、形を思い浮かべる力が足りないわけではありません。面積や体積の計算で止まる原因は、その手前にある図形の意味を言葉で理解できていないことにあります。
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単位換算が苦手な小学生への教え方|つまずく原因と家庭でできる5つの手順
単位の換算は丸暗記させるのではなく、覚えるべき関係性を絞って学ばせれば、家庭でも教えられます。子どもがどこでつまずいているかを先に見分けてから手順を進めると、単位を自分で使い分けられるようになります。
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小数の教え方|つまずいている場所の見つけ方と家庭でできる3つの教え方
小数でつまずく場所は、数の意味・計算の手順・計算の意味の3つに分かれます。子どもがどこでつまずいているかを見分けられると、家庭で練習すべき単元を1つに絞ることができます。
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分数の教え方|つまずいている場所別に家庭でできる教え方を解説
「分数が苦手」と言っても、つまずいている場所は子どもごとに違います。どこでつまずいているかを先に確かめれば、家庭でできる教え方はその場所ごとにはっきりと決まります。
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さくらんぼ計算の教え方|つまずきの原因と家庭でできる5ステップ
さくらんぼ計算は答えを出すための決まりではなく、10のまとまりを作る考え方を身につけるための道具です。図が書けるかどうかより、あといくつで10になるかを口で答えられるかを確かめると、つまずいている場所がはっきりします。
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九九の覚え方|つまずいている段の見つけ方と家庭でできる教え方5ステップ
九九が覚えられない原因は、練習の量が足りないことだけではありません。学校が教える段の順番と、いま止まっている段を照らし合わせると、練習する場所を1か所に絞ることができます。
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筆算の教え方|足し算・引き算・掛け算に共通する手順とつまずきの解消法
筆算でつまずく原因は、筆算そのものにないケースが多いです。書き方の作法と、その前提になる計算の力を分けて確かめれば、対策する場所は1か所に絞れます。
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小学1年生の算数のつまずき|つまずきやすい時期と家庭でできる対策
小学1年生の算数のつまずきは、内容が急に難しくなるためではなく、「いくつと いくつ」の理解が曖昧なまま計算に進むことで起こります。つまずいた場面に合った単元を復習できれば、1年生のうちに苦手を克服できます。