こんにちは。エデュサポ(@edsuppor)です。
難関高校を受験することを見据えて、英語の先取り学習に取り組む中学生は多いです。
保護者の方としては、先取り学習に取り組ませるにしても、学校の勉強や定期テストのことも考えて心配に感じられているのではないでしょうか。
結論
難関高校合格を目指すのであれば、英語の先取りは超重要です。
中学2年生のうちに中学全範囲の学習を終えられると有利です。
今回は、中学生向けに英語の先取り学習について解説します。
最後まで読んでいただき、お子様が英語の先取り学習を頑張って、難関校合格を果たすための参考としていただければとてもうれしいです。
この記事の筆者

エデュサポ
(@edsuppor)
- 元塾教室長
- 集団指導塾と個別指導塾で講師と教室長を務め、オンライン教育系の塾運営責任者も務める
- 塾業界勤務経験は20年以上
- 教育業界での経験を活かして、勉強や受験に関する情報を発信するサイトやブログを開設
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英語の先取りが難関高校受験に有利な理由
英語の先取りが難関高校受験に有利な理由は、主に次の4つです。
英語の先取りが難関高校受験に有利な理由
理由1:応用問題対策に時間を使える
英語の先取りが難関高校受験に有利なのは、難関高校入試レベルの難しい問題に対策するための時間をしっかり確保することができるからです。
難関高校の入試で出題される英語のレベルはとても高く、基礎レベルの知識だけでは対応できません。
早稲田大学高等学院の過去問(一部抜粋)
学校の英語の授業では、すべての文法事項を学習し終えるのが中3の冬になります。
学校の授業のペースに合わせていると、入試本番までの残りの1~2ヶ月で志望校対策に取り組まなければならなくなり、圧倒的に時間が足りなくなってしまいます。
難関高校の受験では、中学3年間の学習内容を早期に学習し終え、応用問題対策のための時間をしっかりと確保することが重要になります。
理由2:ライバルたちに差をつけられる
英語の先取りが難関高校受験に有利なのは、同じ高校を受験することになる未来のライバルたちに差をつけられるからです。
難関高校を受験する中学生であっても、「受験勉強は中3になってから」と考えているケースが多いです。
受験勉強のスタートにフライングはありません。
早期にスタートしたほうが有利です。
理由3:内申点でも有利
英語の先取りが難関高校受験に有利なのは、先取り学習が、結果として内申点(通知表の評定)を上げることにもつながるからです。
高校受験では、内申点が合否を分ける大きな要素になります。
特に公立高校の入試では、全体に占める内申点の配点が大きいです(都道府県によって異なります)。
▼この表は横にスクロールできます。
| 項目 | 東京都 | 神奈川県 (第1次選考) |
千葉県 | 愛知県 | 大阪府 |
| いつの通知表か | 中3の2学期 | 中2の学年末 中3の2学期 |
中1の学年末 中2の学年末 中3の2学期 |
中3の2学期 | 中1の学年末 中2の学年末 中3の2学期 |
| 内申点の 計算方法 |
5教科の評定 +実技4教科の評定×2 |
中2の9教科 +中3の9教科×2 |
中1の9教科 +中2の9教科 +中3の9教科 |
中3の9教科×2 | 中1の9教科×2 +中2の9教科×2 +中3の9教科×6 |
| 内申点の満点 | 65点 | 135点 | 135点 | 90点 | 450点 |
| 学力試験の満点 | 500点 | 500点 | 500点 | 110点 | 450点 |
| 配点比率 (学力試験:内申点) |
学力試験を700点に換算 内申点を300点に換算 比率7:3 |
各高校による (例1)6:4 (例2)7:3 |
各高校による (例1)500:135 (例2)500:270 |
各高校による (例1)11:9 (例2)22:9 |
各高校による (例1)7:3 (例2)4:6 |
先取り学習に取り組むと定期テストで高得点を狙いやすくなり、定期テストで高得点を取れば内申点が上がります。
先取り学習に取り組んでいると、学校の授業や定期テスト対策は「復習」になります。
何もわからない状態から学校の授業を受けて、定期テスト対策に取り組む生徒に比べると、圧倒的に有利になります。
先取り学習に取り組んだうえで学校の授業や定期テスト対策に取り組むことが、内申点アップのためのポイントになります。
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理由4:大学受験にも役立つ
英語の先取り学習は、大学入試にも役立ちます。
英語は積み上げ式の教科だからです。
高校受験対策のときに英語の力をしっかりと積み上げておけば、高校の定期テストでも、大学受験でも有利になります。
難関高校を目指すということは、将来的には難関大学を目指すことになると思います。
高校受験の先のことも見据えれば、英語の先取り学習は必須となります。
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英語先取り学習の注意点
中学生の英語先取り学習の注意点は、主に次の5つです。
注意点1:先取りよりも復習のほうが大事
英語の勉強は、先取りよりも復習のほうが大事です。
英語は積み上げ式の教科だからです。
以前に学習した内容をしっかりと理解できていなければ、それ以降の学習内容を正しく理解することができません。
中学校の定期テストで90点前後を取れていないようであれば、先取り学習よりも先に、復習に取り組むべきです。
注意点2:基礎基本の定着が最重要
英語の先取り学習では、難しい問題を解けるようにするよりも、基礎基本を定着させることを重要視すべきです。
英語は、基本的な知識をスピーディーに活用できるようにすることが大切だからです。
たとえば、難しい英語の長文を読んでいる時に、「この文法はどうやって訳すんだっけなー・・・。」と考えていると、英文の内容が頭に入ってきません。
基本的なことは、ほとんど頭を使わずに使いこなせるように定着させておく必要があります。
注意点3:インプットとアウトプットのバランスを考える
英語の先取り学習では、知識を頭に入れていく「インプット学習」と、知識をもとに英語を使っていく「アウトプット学習」とのバランスを考えることが重要です。
意識をせずに取り組んでいると、インプット学習に偏ってしまうことが多いからです。
授業を受けてインプットをしたら、授業時間の2倍程度の時間をかけてアウトプット学習に取り組むと良いと言われます。
たとえば、60分の授業を受けたら、アウトプット学習に120分程度の時間をかけると良いです。
アウトプット学習では演習問題を解くことも大事ですが、音読にも取り組めると効率的です。
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注意点4:学校の授業はサボらない
英語の先取り学習では、学校の授業をサボらないようにすることがとても重要です。
その理由は主に3つあります。
学校の授業を活用すべき理由
- 学校の授業が先取り学習の復習になる
- 異なる切り口から学習できる
- 内申点を上げられる
勉強は、同じ内容を繰り返すことで定着していきます。
「先取り学習→学校の授業→定期テスト対策」を通して、同じ学習内容を繰り返すことで、取り組んだ内容を定着させることができます。
また、教える先生によって考え方のアプローチが異なります。
いろいろなアプローチで英語を理解できるようになると、応用問題に対応できる力を身につけることができます。
先取り学習に取り組んでいれば、学校の授業内容は既に理解できているため、積極的に授業に参加できるはずです。
授業に前向きに参加できると、内申点的にも有利です。
注意点5:英検は正しく活用する
英語の先取り学習では、英検を正しく活用することが重要です。
英検は英語の先取り学習と相性が良いですが、活用方法を間違えると、本質的な英語力を身につけることができないまま、上位級に合格してしまうことも多いからです。
どのような試験にも「出題傾向」というものがあるため、「テストで点数を取るための対策」に力を入れることで、実力以上の点数を取ることができます。
そのようにして取った点数は、本当に身についている力を証明するものではありません。
英語の先取り学習に英検を活用するのであれば、「テストテクニック」よりも、「英語の力を身につけること」に意識を向けるべきです。
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高校受験に向けての英語先取りはいつまでに何をすべきか
高校受験向けの英語先取りでは、次のような期日を目標とすると良いです。
英語先取りはいつまでに何をすべきか
勉強1:中2のうちに基礎の一通り学習終了
英語の先取り学習では、まずは中学3年間で学習する内容の基礎部分を、一通り勉強し終えることを目指します。
中2の3月までに終わらることを目標とすると良いです。
遅くとも、中3の夏休み前には終わらせたいところです。
具体的には、次の2つの勉強が重要です。
英語の土台を固めるための勉強
- 英単語・英熟語の暗記
- 英文法の基礎部分の定着
高校受験までに覚えるべき英単語の数は、以前よりも増えました。
学校の小テストのペースに合わせるのではなく、どんどん先取りして習得していくべきです。
高校入試までに覚えるべき英単語数
以前は1200語⇒今では2500語
英単語や英熟語、英文法は、知識を身につけるだけでなく、身につけた知識を素早く活用できるようにすることも重要です。
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勉強2:中3夏までは応用力アップを目指す
中学校の学習範囲の基礎を身につけることができたら、続いてそれらの知識を応用して、実際に運用していく力を伸ばしていきます。
中3の夏休み前までを目標して、応用力を鍛えていくと良いです。
遅くとも、中3の夏休みが終わるまでには応用力アップの勉強に区切りをつけたいです。
応用力アップにおいては、難しい英単語や英文法を覚えていくことも大切ですが、身につけた知識を使って実際に英語を使えるようにすることのほうが重要です。
最近の高校入試では、単純な知識量よりも、知識を運用している力が求められるからです。
高校入試の英語では、次のような問題が出題されます。
【出る順】高校受験の英語の出題内容
- 長文読解
- リスニング
- 英作文
- 文法・語彙
- スピーキング
これまでに学んだ基礎を強化しつつ、入試の出題形式にも対応できる力を伸ばしていくと良いです。
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勉強3:中3夏以降は過去問演習を中心に
中3の夏休みからは、過去問演習を中心に取り組んでいけると有利です。
遅くとも、中3の夏休みが終わるまでには、過去問演習をスタートさせたいです。
2学期がはじまると学校の勉強も忙しくなり、過去問演習に取り組むための時間を十分に確保することが難しいからです。
過去問演習は、基礎的な問題が多く出題される公立高校の過去問からはじめ、だんだんと難易度の高い学校の過去問にシフトしていくと良いです。
入試直前に志望校の過去問を解いても意味がない
過去問は、合格できるかどうかを測るために使うのではなく、合格できる力を伸ばすために活用すべきです。
早期に志望校の過去問を解いて出題傾向を研究し、入試までの残りの時間でどのような勉強に取り組むべきかを分析することが重要です。
入試直前期に取り組むべきことを分析しても、その対策に取り組む時間はもう残されていません。
中学生の英語先取り学習におすすめの学習塾
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、次の5点に注目して塾を選ぶようにすると良いです。
中学生の英語先取り学習向け塾選びのポイント
- 英単語暗記を習慣化できる仕組みがあるか
- 子どもに合ったカリキュラムを組んでもらえるか
- 復習にも取り組めるか
- 自習室が充実しているか
- 楽しく英語を学べるか
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、次のような学習塾がおすすめです。
中学生向け英語の先取り学習におすすめの学習塾
おすすめ1:個別教室のトライ
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、『個別教室のトライ』がおすすめです。
個別教室のトライでは、完全マンツーマン授業で先取り学習に取り組むことができるからです。
専任講師と教育プランナーが、一人ひとりに合わせたカリキュラムを作るので、現状の学力に合った授業計画を立ててもらうことができます。
▼個別教室のトライの公式サイトはこちらから
【個別教室のトライ】![]()
おすすめ2:明光義塾
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、個別指導塾『明光義塾』がおすすめです。
明光義塾では、10段階学習法で、子どもの現状の成績に応じた、最適な指導を受けることができるからです。
授業では、学習内容を子どもが自分の言葉で説明するので、しっかりと理解できているかどうかを確認しながら進めることができます。
教室が多く、家の近くにあることも多いので、便利に利用することができます。
▼明光義塾の公式サイトはこちらから
個別指導の明光義塾![]()
おすすめ3:オンライン家庭教師WAM
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、オンライン家庭教師『WAM』がおすすめです。
オンライン家庭教師WAMはコースが豊富で、子どもに合った学習プランで勉強を進めていくことができるからです。
授業はオンラインですが、対面式の個別指導塾に近いスタイルの授業を受けることができます。
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オンライン家庭教師WAM
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オンライン家庭教師WAMについては、『オンライン家庭教師WAMは個別指導スタイルの授業をオンラインで受けられる!料金・口コミは?』で詳しく解説しています。
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おすすめ4:オンライン家庭教師e-Live
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、オンライン家庭教師『e-Live』がおすすめです。
e-Liveは子どもと講師の相性を大切にしており、子どもの意欲を引き出しながら学習に取り組めるからです。
負荷がかかる先取り学習では、モチベーション管理も重要な要素になります。
希望をすれば、志望している高校の卒業生に指導をお願いすることもできます。
▼e-Liveの公式サイトはこちらから
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オンライン家庭教師e-Liveについての詳細は、『オンライン家庭教師e-Liveは子どものやる気アップを重視!料金・口コミは?』で解説しています。
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中学生の英語先取り学習におすすめの教材
中学生が英語の先取り学習に取り組むのであれば、次のような教材がおすすめです。
中学生の英語先取り学習におすすめの教材
おすすめ1:【英単語】高校入試 でる順ターゲット 中学英単語1800
『高校入試 でる順ターゲット 中学英単語1800』は、高校入試で頻出の英単語を覚えられる単語帳です。
5つのレベルに分かれているので、基礎的な単語から難易度の高い単語まで、必要な英単語を効率よく暗記していくことができます。
無料で音声アプリを利用できるので、発音も学ぶことができます。
おすすめ2:【映像授業】東進オンライン学校中学部
『東進オンライン学校中学部』は、楽しい授業で英語を学べる映像授業サービスです。
映像授業なので、子どもの学習理解度に合わせて自由に先取り学習に取り組むことができます。
日本人講師とネイティブ講師による漫才のような楽しい授業を受けながら英文法を学んでいくので、楽しみながら英語の勉強に取り組むことができます。
大学受験予備校大手の東進ハイスクールの講師によるわかりやすい授業を、格安で受けることができるのが大きなメリットです。
アプリを使って英単語の暗記に取り組むこともできます。
▼東進オンライン学校中学部の公式サイトはこちらから
東進オンライン学校 中学部![]()
東進オンライン学校中学部についての詳細は、『東進オンライン学校中学部は映像授業で「先取り+定期テスト対策」ができる!料金・口コミは?』で解説しています。
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おすすめ3:【参考書・問題集】中学 自由自在 英語
『中学 自由自在 英語』は、中学3年分の学習内容が1冊にまとまっている参考書・問題集です。
学習内容の要点を漫画で楽しく学べるので、初学者でも理解しやすくなっています。
基礎固めから入試対策まで、1冊で完結させることができます。
おすすめ4:【タブレット学習教材】Z会中学生向けコース
Z会中学生向けコースは、デジタル教材を活用して効率的に勉強できるタブレット学習教材です。
授業の予習復習といった基礎レベルから、難関高校受験に対応できる応用レベルまで、子どもの学習状況に合わせて自由に取り組むことができます。
中学3年分の全単元をいつでも自由に学習できるため、子どもに合ったペースで先取り学習に取り組むことができます。
▼Z会中学生向けコースの公式サイトはこちらから
Z会の通信教育 中学生コース![]()
Z会中学生向けコースについての詳細は、『【中学生】Z会は定期テスト450点以上を狙えるタブレット教材!料金・口コミは?』で解説しています。
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まとめ
それでは、中学生向け英語の先取り学習についての解説をまとめます。
結論
難関高校合格を目指すのであれば、英語の先取りは超重要です。
中学2年生のうちに中学全範囲の学習を終えられると有利です。
英語の先取りが難関高校受験に有利な理由は、主に次の4つです。
英語の先取りが難関高校受験に有利な理由
中学生の英語先取り学習の注意点は、主に次の5つです。
高校受験向けの英語先取りでは、次のような期日を目標とすると良いです。
英語先取りはいつまでに何をすべきか
中学生が英語の先取りに取り組むのであれば、次のような学習塾がおすすめです。
中学生向け英語の先取り学習におすすめの学習塾
中学生が英語の先取り学習に取り組むのであれば、次のような教材がおすすめです。
中学生の英語先取り学習におすすめの教材
今回の記事が、お子様が英語の先取り学習を頑張って、難関校に合格するきっかけになればとてもうれしいです。
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